業者側が積極的に見積もり価格を値下げてくれたケース

 

見積もりの時点で、他の業者よりも安く、説明の人も丁寧だったためすぐサカイに決めました。

 

こちらも値下げの為に調べた情報などを用意しておりましたが、ほとんど使わずに決まりました。

 

業者の方から値下げをしてくれるケースもあるようですね。

 

また、段ボールや布団入れも無料で配給してくれるので、とても助かります。

 

建物やドアなどが傷つかい内容に細かい部分も気を付けてやってくれていたので、とても満足しています。

 

私の時はキャンペーンでお米を少し頂いたのを覚えています。

 

低料金でサービスの良かったので、またどこかに引っ越すときはお願いしたいと思っています。

 

 

引越しが決まったら…

 

引っ越しの見積もり価格を最大限下げる方法

引越の一週間前になったら、とりあえず買い物をせずに備蓄している食品を消費することですね。

 

一旦段ボールの中に入れると、なかなか取り出す機会がないので、早めの消費を心がけた方がいいと思います。

 

服なども必要最低限の物を除き、分類してこまめに片付けないと時間がどんどんなくなります。

 

とくに冷蔵庫の中の物は本当にいたみやすいです。

 

しかも冷蔵庫はすべての食品を取り出して、コンセントを抜き一日程度置いといたほうがいいみたいなので、それも考えると食品の消費は第一の課題となります。

 

卵やソース類など割れやすいもの、クックパッドなどで調べると簡単にレシピが出るので、色んな知恵を絞って使い切った方が無難と思います。

 

いらない服などは捨てるではなく、リサイクルショップに持っていくとランチ代くらいの値段になるので、是非活用したほうがいいと思います。

 

以前住んでいたマンションでの話

 

前のマンションでの話なので、もう10年くらい前になるのかと思います。

 

誰も入ってなかった隣室に人が住み始めました。

 

挨拶にこなかったので、お互いに顔も知らない隣人です。

 

私の生活環境は人とズレていて、夜働いて昼間寝る生活だったので、そのせいで会わなかったのもあるかと思います。

 

そのマンションは洗濯機がベランダの外付けだったので、仕事から帰って8時頃でしょうか?

 

私が洗濯をしていると『ドンッ』と壁を叩かれました。

 

私はビックリしたのと怒りとで、壁を叩き返しました。

 

その後もごく消音でテレビをつけているにも関わらず壁を叩かれ、電話をしてて壁を叩かれ、途中から隣人が煩わしくて愚痴ばかりこぼすようになっていました。

 

改善するためにしたことは特にありませんが、一度だけその人と顔を合わせたことがあります。

 

それは人を殺しそうな目をした男性でした。

 

男は私に寄ってくると、顔と顔がくっつかんばかりの近距離で私にガンを飛ばしてきました。

 

私も知らない男性に睨まれる覚えはないので、負けじと睨み返しました。

 

しばらくの睨み合いののち、男は私から離れて、問題の部屋の鍵を開け、その中に消えて行きました。

 

その時私は初めて隣人の顔を知ったのです。

 

唯一したことと言えば、彼氏に相談して引っ越しを決めたことでしょうか?

 

彼氏はその男を『危ない世界で働いてる人なんじゃない?』と今でも言っています。

 

引っ越して4年経った今のマンションでは、管理人さんとも仲良くなり、彼氏と毎日平和な日々を送っています。

 

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